カテゴリー: 豆知識
大家好!
先週春節を迎え、飾りが新しくなったハオ新宿校ですが
その中に、こんなものがあります。
お気づきでしたか??
画数が多い漢字ですね。。何と読むのでしょうか!?
ちなみに、パソコンでは出てこない字です。
ぜひ、レッスンの際に先生に読み方を聞いてみてくださいね!!
2つ、または2つ以上の漢字が組み合わされて出来た字を
“合体字 hétǐzì” と言います。
春節の時に玄関に飾る “春联 chūnlián” にも
合体字で書かれたものがあるようです。
写真右上から…
・一帆风顺 yī fān fēng shùn
・二龙戏珠 èr lóng xì zhū
・三羊开泰 sān yáng kāi tài
・四季平安 sì jì píng’ān
・五福临门wǔ fú lín mén
左上…
・六六大顺 liù liù dà shùn
・七星高照 qī xīng gāo zhào
・八方来财 bā fāng lái cái
・九久安康 jiǔ jiǔ ān kāng
・十全十美 shí quán shí měi
大家好!
每一个汉字都有着独特的含义。“名以正体,字以表德”,中国人的名字不仅是家族血脉传承的符号,也记录了中国社会的变迁和发展。
过去中国人大多按照家谱来起名字,通常姓名中,中间的字代表辈分,同一辈分的人中间的字相同。而用最后一个字表示自己的名字。也有的在名字中用相同的偏旁来表示同一辈分。这类名字突出的是家族纵向血脉的传承。
1949年新中国成立后,名字称为了事件纪念的符号。叫建国、国昌、国强、建华的男孩子,大多出生于新中国成立初期,据不完全统计,叫张建国、李建国、王建国分别有7万多人;叫张国强、李国强的也各有4万多人。理、文迪、罗斯、安妮等一批带着洋味儿的名字。
新中国成立初期的抗美援朝是一个重大历史事件,叫援朝、反帝、卫国的人与这一历史事件有着直接联系。据不完全统计,有上万的人叫张卫国、李卫国、王卫国,也有近千人叫李援朝、王援朝、张援朝。
叫卫红、卫兵、文革、卫东、继红的人,大多出生于1966年之后的“文化大革命”时期。在那个特定的历史时期,许多人为了表示对“文革”的拥护而把自己原来的名字改成上述名字。
起单字名的人,多出生于上世纪70年代之后。当然,单字名也带来了重名问题,据学校老师反映,有时一个班里就有两个叫李扬的学生,只能以大李扬、小李扬加以区分。
改革开放以来,仿照英文名字发音起名开始在城市流行,出现了查化的回归,优美的3字名重新开始流行。
2000年后,实行计划生育政策后出生的独生子女陆续进入婚育年龄,出现了父母双方的姓再加名字的4字名,如马李文博、孙富亚雄、杨吴依雪等,既体现男女平等,也彰显了这些年轻父母的个性……
从这些带有明显时代特征的名字中,我们大致可以判断出他(她)的年龄。这也是中国人名字中的一个独特而有趣的现象。
大家好!
「囍」 xǐ
という文字をご存知でしょうか。
日本のラーメンどんぶりによく書かかれているので、見たことがあるという方も多いと思います。
この「囍」は、「喜」が2つ重なっていて、おめでたい時、特に結婚の際のシンボルマークとなっています。
いきなりなぜ、この「囍」の話をするのかといいますと、実は、新宿校の戚琳先生が、昨年の12月24日にご結婚されました!!おめでとうございます!!
中国では結婚をすると、結婚証という物が発行されます。
なかなか見る機会もないと思いますので、今回みなさんにお見せしたいと思います(もちろん戚先生の許可はもらっていますよ!)。
まず、こちらが結婚証です。妻、夫、両方に発行されるそうです。
結婚証の中は、こうなっています。
結婚証の手続き費用は、9元だそうです。
ちなみに結婚証を保管するこちらの豪華な箱は、別料金55元で、買っても買わなくても、
どちらでもいいそうですよ。手続きをする場所によって、この箱もデザインが異なるそうです。
最後は、戚先生に頂いた「喜糖 Xǐtáng」です。
中国では、結婚した際に、友人や知人に飴を配ります。
幸せのおすそ分けですね!
戚先生、末永くお幸せに~♪♪
中国的大部分城市都有自己的别称,别称一般是根据城市的特点或是历史传说而来。大家听说过“羊城”吗?羊城是广州的别称,那么为什么叫“羊城”呢?
广州位于广东省珠江三角洲北部,是华南最大的城市,也是我国南方重要的对外贸易及入境口岸。自古以来,人们都把广州叫做“羊城”,其实,广州并不出产羊。
相传,周夷王八年,广州连年灾荒,民不聊生。有一天,五位仙人身穿五色彩衣,分别骑着不同毛色的山羊,带着稻穗降临广州,并且对广州人民作了最良好的祝愿,祝愿他们五谷丰登,永远没有饥饿,家家幸福安康,祝罢仙人便腾云飞去,五只仙羊却化为了石头留在了广州。从此,广州便成了岭南最富庶的地方。后来,人们为了纪念五位仙人,在广州修建五仙观,大殿内设有五仙和五羊的塑像。 建国后,艺术家们根据这个神话故事,用30多块花岗岩在越秀公园内雕塑了一座高达11米的五羊石像,据说羊头部的那块石料就有2吨重。现在,这座五羊石像已成为广州特有的标志。
















