【台湾進学】国立台湾師範大学大学院に合格&奨学金を獲得!Sさんインタビュー
こんにちは!梅田校です!
今は台湾の大学を申請する時期であり
学生たちにとっては新たな挑戦をする時期ですよ♪

今日は淡江大学華語センター梅田校で台湾の大学へ進学するために
勉強している生徒様のインタビューを紹介したいと思います!
それでは、インタビューを見てみましょう☆
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S 様(20代女性)
【ご質問内容】
①台湾へ留学するきっかけを教えていただけますか?
留学するきっかけは大学の先輩が台湾の大学院を卒業すると聞いたことです。台湾は、日本から近く、素敵な文化や親切な人が多いこと、美味しい料理が多い印象でした。私は小さい頃から日本を離れて留学するのが夢で、調べてみると台湾は他の国よりも費用が安く、中国語を学べるということがわかりました。そこで大学の先輩も進学していることから、現実味があると思い、台湾に決めました!
②ハオを選んだ理由をお聞かせください
ハオ選んだ理由は大きく3つあります。まず一つ目は、対応してくださる受付の方、先生が親切であると感じたことです。他の留学サポートセンターなどにも話を聞きに行きましたが、他の語学センターよりも圧倒的に対応が手厚く、一人一人に真摯に関わってくださる印象を受け、ハオを選びました。二つ目は進路実績です。台湾の大学に行く方は比較的多い印象ですが、大学院に進学する方は少なく不安でした。そこでWEBサイトに大学院に合格された方がいらっしゃたことや、最初の面談の際に出願のサポートをしてくださると聞き、ハオを選びました。三つ目は授業の形式と授業料です。他の語学センターは多人数の授業が多く、オンラインで完結されているものが多い印象でした。私自身大学院入学まで期間が短く、集中的に取り組まないと間に合わないため、個別レッスンを探していた所、比較的費用が安かったためハオを選びました。
③留学の為に、どのように対策をされていましたか?
大きく3つ対策をしました。一つ目は、TOCFLの資格を得ることです。大学院留学にはTOCFLA2以上。資格が必要で、よりレベル高い大学を目指すにはB1、B2、C1の資格が必要でした。私は中国語を学習し始めるのがかなり遅かったので、まずTOCFLA2、そしてB1を習得するために猛勉強をしました。二つ目は、出願書類の準備です。まず出願する大学を決め、必要な書類を集め、合格の鍵をにぎる研究計画書、自伝などを作成しました。
④先生のご指導についてのご感想を聞かせていただけますか?
どの先生もすごく親身になって指導してくれます。私は基本的に担当の先生を決めて指導してもらっていますが、他の先生に指導してもらった際には、「いつも頑張ってるって聞いてるよー」と言ってくださったり、いつもと違う視点で学習の相談に乗ってくださり、授業のペースは先生によって違いますが、当たり外れがなく素敵な先生が多い印象です。私の担当の先生は熱意を持って指導してくれて、いつも楽しく授業を受けています。中国語学習の面では、おもしろい例で楽しく授業をしてくださったり、覚えられない単語があると、覚えやすいゴロを考えてくれます。学習方法にもアドバイスをくれるので、勉強をするモチベーションにもなります。先生の授業が苦痛に感じたことは1度もありませんでした。出願サポートの面でも親身になって指導してくださいました。台湾の大学院進学などで提出書類について何1つ分からない状況でしたが、1つ1つ詳しく解説してくださったので、不安がなく準備することができました。私は本当にギリギリの提出締切2週間前から準備をしましたが、先生はあきらめることなく、最後まで熱心に確認してくださいました。その先生のおかげで志望校である大学院に合格することができたので先生には感謝しきれません…。太感謝了!

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皆さんいかがでしたか、台湾にいきたくなりましたか?笑
台湾華語進学コースのHPもご覧くださいね!
以下抜粋です。
台湾の大学に進学するメリットとは
メリット1 – 留学にかかる費用がリーズナブル
① 学費が安い
台湾の大学の学費は約22万円~47万円で、非常にリーズナブルです。
② 奨学金の有効活用により学費をさらに抑えられる
教育省台湾奨学金または各大学による奨学金制度を有効活用することにより、
さらに留学費用を抑えることが可能です。
③ 生活費が安い
台湾の物価は日本の約半分ほどです。
メリット2 – 中国語力だけでなく英語力のレベルアップもできる
中国語力だけでなく実践的な英語力も身につけることができる。台湾の大学では日本の大学以上に英語力の習得を重要視していますので、英語学科以外の学部・学科においても、英語1、2、3が必修になっている大学は多く、選択教科で、「職業英語」」、「ビジネスミーティング・プレゼン英語」を履修することができます。そして台湾の大学では留学生にも学生寮が提供され(1年目は必ず入寮が可能)、学生寮の部屋割りは国籍等に関係なく割り振られるので、英語圏の留学生達と共同生活することもあります。その環境も英語力の向上には最適であると言えます。
メリット3 – インターン制度の充実
インターン制度について、日本では短期のものが主流ですが、台湾では、短期(1カ月未満)、長期(1年未満)のものがあります。また見学型で一度に多くの参加者がいる日本とは異なり、台湾のインターンは、参加型で、企業の一従業員として責任感をもち業務を遂行しなければならず、実務経験を積むことができます。
他に気になることがありましたら、
ぜひ梅田校へお問い合わせくださいね♡
お待ちしております♪
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