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大家好、ハオ中国語アカデミー博多校です。
中国語をいっぱい勉強しても、いざ注文の時に、
何を言えばいいか分からないことはあるんですね。
–
この時、魔法の一言を覚えればOKです:
「我要~」
–
の後ろに、ほしい物を言えば終わりです。
例えば:
「我要咖啡」
コーヒーがほしいです。
(コーヒーをください)
すごく簡単ですね!
–
または数量を言いたいなら、その物の前に、
数量詞を足せばOKです。
例えば:
「我要一杯咖啡」
コーヒーを一杯ほしいです。
(コーヒーをひとつください)
–
難しく考えずに、
一番簡単な文で注文してみましょう!

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大家好、ハオ中国語アカデミー博多校です。
日本語の漢字「手紙」は、
中国語の漢字「手纸」で書くと、「トイレットペーパー」の意味になる
というのはよく知られているかもしれないが、
「トイレットベーパー」のことを「卫生纸wèishēngzhǐ」ということが多いです。
また、中国のスーパーでは、漢字が似ている「手帕纸」も見かけます。
これはどういうものでしょう?

実は、「手帕shǒupà」はハンカチという意味です。
「手帕纸shǒupàzhǐ」手帕はつまり、
ハンカチのような紙、ティッシュのようなものです。
この「「手帕纸shǒupàzhǐ」」は水でも破れないので、
あやまってトイレに捨てちゃだめですよ!
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はじめて台湾に行った日本人は、
「捷運」Jiéyùnというまったく見慣れていない漢字に困惑します。
「地下鉄」はなぜ台湾では「捷運」Jiéyùnと呼ばれるのでしょう?

「捷運」Jiéyùnは、約20~30年前に、
台湾に新交通システムを導入する際に、
「快捷運輸」Kuàijié yùnshū(高速輸送)から来た新しい言葉です。
つまり、「地下」ではなく、「高速」のを強調するのです。
もともと、台湾の初めての「捷運」Jiéyùnは全然「地下」ではなかったので、
「地鐵」Dìtiěと言ったらまったくピンと来ないのです。
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台湾旅行に行ったら、ぜひ「捷運」Jiéyùnに乗ってみてくださいね!
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中国語は簡体字を使っているので、
一部の漢字は書き方が日本の漢字と異なります。
書き順が同じ漢字があれば、
書き順が違う漢字もあります。
例えば「长」(長)
日本語の「長」の書き順はこれです:

(え??縦棒から書くの??と驚いた李マネージャーであった)
しかし、中国語の「长」はどこから書くかというと:

そう!斜めの線から書くのです!
しかも縦棒は横棒を貫いて、一画で書くのです。
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今回は高雄の酸菜白肉湯をご紹介いたします。

台湾人は本当に 火鍋 (鍋料理)が好きです 。
季節や気候に関わらず、祝祭日あるいは普通の日でも、家族や友人の会食あるいは個人の場合でも、火鍋を楽しみます。
金属や石から造られた口の広い鍋に、シーフード、お肉、野菜そしてさまざまな具をたっぷり入れて、ぐつぐつと沸き立っている様子が、食卓の賑やかな雰囲気をもたらします。
80年代の石鍋から、90年代の台湾風個人鍋、羊肉爐(ラム鍋)、薑母鴨(生姜鴨鍋)、そして近年の四川マーラー鍋など、社会の変遷が食生活にも影響を及ぼしてきました。「火鍋(鍋料理)」は、台湾の単なる定番料理から食文化へとその地位は高まっているのです。スープの作成方法、食材の組み合わせ、ソースの相性やつけ方など、どれもこれも深みがあって、多くの選択肢があります。
1949年の後,中国内戦の混乱により、中国の各省からたくさんの人々が地理的に近い台湾へ押し寄せてきました。そして60〜70年代に台湾の家庭料理、屋台料理、レストランに、次第に中国各地の料理スタイルが現れました。
酸菜 白肉鍋 はこんな時代背景に由来しています。
酸菜(野菜の塩漬け)は、卦菜や芥菜(からし菜)などを塩でつけたもので、天然発酵保存食材です。
酸菜白肉鍋に使われる酸菜はからし菜ではなく、冬に多く収穫される白菜で、独自の調理法(通常は果物)で発酵させます。肉を薄く切って透明のようになった豚肉を、長い煙突のある銅鍋に入れて、焼いた炭で茹で、胡麻ダレと酢につけて食べます。これは中国東北地方の特色がある鍋料理です。
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今日は台北にある観光名所のひとつ【龍山寺】をご紹介いたします。


台北最強のパワースポットといわれている「龍山寺」。台北で最も古いお寺で、国家古蹟のひとつです。観光客が訪れるだけではなく、地元民も参拝することが多いんだとか。
縁結びスポットとしても有名で女性に人気があります。

正式名称は「艋舺龍山寺(マンカーロンシャンスー)」、艋舺は現在の萬華地区の意味で台北発祥の地と言われています。
中国大陸の福建省から人々が艋舺に移住してきた当時、生活環境が悪く疫病が流行したため、神のご加護と平安を祈る為に1738年に建てられたのが龍山寺の始まりでした。
龍山寺は伝統的な中国の 四合院宮殿式を採用し、北を背に前殿、本殿、後殿、左右の鐘樓、鼓樓と回廊で「回」の形に構成されています。
道教や儒教の影響も受けていますが基本的には仏教寺院で、本尊には観音菩薩を祀っています。第二次世界大戦中には、米軍の空襲により本殿が全焼する大惨事だったにもかかわらず、この観音菩薩像だけはまったくの無傷だった為、当時観音様のお膝元は絶対安心だと信じられ、空襲の度に人々は龍山寺に集まったと言われています。
その他、地震や台風、火災などにもより何度も破損していますがその度に改修・修復されて来ました。 現在の伽藍(がらん)は1953年に再建されたもので、今も昔と変わらず龍山寺は台灣の人々の心の寄りどころとなっています。
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