【台湾文化】台湾に行ったら食べてみたい「大腸包小腸」

大家好!
淡江大学華語センター神田教室です。
皆さまこんにちは!
「大腸包小腸」を聞いたことがありますか?
今日は、台湾の代表的なB級グルメ「大腸包小腸」を紹介します。
『大腸包小腸』は台湾の夜市では定番のB級グルメで、
夜市の中や移動販売車には、必ず『大腸包小腸』の屋台があります。
大腸包小腸の読み方はdàcháng bāo xiǎochángです。
大腸(dàcháng):もち米の腸詰め
小腸(xiǎocháng ):台湾ソーセージ(香腸xiāngcháng )
大腸包小腸とは、もち米の中央を切り開き、そこに2種類のソース、キュウリ、ニンニクなどの具材をはさみ、最後にソーセージを乗せた料理です。
お店によって様々な味付けやトッピングがあり、生ニンニク、ブラックペッパー、わさびなど、色々な味を楽しむことが出来ます!
蒜味(suàn wèi):ニンニクの味
黑胡椒(hēi hújiāo):ブラックペッパー
哇沙米(washāmǐ):わさび(日本語の音に漢字をあてたものです。)
皆さんも、台湾旅行に行く機会があれば、是非お試しくださいね!^^
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