カテゴリー: 中国歴史・文化
大家好!
中国では出前サービスが充実しています。
今日中国の出前アプリをご紹介いたしますね。
1.「饿了么」(è le me)
出前アプリ 「饿了么」 は、スマートフォンを使って、
簡単に出前注文ができてしまうスマホアプリです。
ファーストフード店や食堂の出前仲介をベースに、
レストランとのつながりを活用して
クーポン活用による集客支援事業を展開しています。
2.「美団外卖」(měi tuán wài mài)
美団外卖は親会社の美団網が
飲食店やマッサージ店などに向けの広告・仲介事業を行っているため、
派生ビジネスとしての出前サービスを提供しています。
3.「百度外卖」(bǎi dù wài mài)
百度は中国版グーグルといったところでとっても大手なので
安心して使える出前専用アプリです。
☆☆中国人はなぜ出前サービスを利用するのか?
A.昼食時には少し離れた飲食店からでもオフィスに届けてくれる
出前サービスが人気を集めているというわけです。
B.現金払いでもインターネット支払いでもOK!
C.インターネットやスマートフォンを活用している新世代としては、
電話で注文するよりもパソコンやスマートフォンから簡単にメニュー
などをタップしながら注文できるほうが利便性が高いと感じることですね。
今天我们推荐一篇学生怎么做日式担担面的作文,
学生自己自创了日式担担面,如果有喜欢吃担担面的人,一定要尝试一下哦。
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最近我家里人越来越喜欢吃辣的菜,最受欢迎的就是担担面。
首先按照网上的菜谱,我做了中式风味的担担面,
后来,我尝试加了一些日式调味料,终于找到了适合我们家口味的担担面。
菜谱如下,这是日式风味的担担面,味道真不错,您可以试一试。
- 食材:(两人份)
- 汤:豆浆(200毫升),芝麻酱(2大勺子),日式酱油(含有鲣鱼,昆布)(1大勺子),辣椒油(适量)
- 猪肉碎(200克)
- 调料:豆瓣酱(适量),姜(适量),大蒜(适量),芝麻(1大勺子),日本味噌(1大勺子)
- 乌龙面(两个人份)
- 葱(5~6公分一个),黄瓜(1/2个),豆芽(1/2包),胡罗卜(1/2个)
- 食谱:
- 首先,把黄瓜和胡罗卜切成细丝,把豆芽切碎(2~3公分),把葱先从中间切成两半,然后切成细丝。
- 豆浆里,加入 芝麻酱 和 日式酱油后,搅拌一下,接下来放到冰箱里冷冻一下。
- 准备炒猪肉碎的调料,拿一个碗把准备好的豆瓣酱,姜,大蒜,芝麻,和日本味增搅拌在一起.
- 从冰箱里把冷冻的乌龙面拿出来,煮两分钟左右,然后,捞出来放冰水里。
- 先在煎锅里放适量的芝麻油,把猪肉碎用中火炒一下,然后,加上调好的调料,用小火炒一下即可。
- 最后,放在碗里的顺序是 :先放冰过的乌龙面,黄瓜,胡罗卜,葱,豆芽。 然后,倒 汤 和 放上 猪肉碎,最后根据个人口味倒适量的辣椒油。
日式担担面就做好了。如果您喜欢的话,可以尝试做一做。
今天给大家介绍X.W.先生写的一篇关于中国婚礼文化的文章,请大家欣赏。
在文章里也介绍了日本婚礼文化和中国婚礼文化的区别。
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每个国家都有很特别的婚礼文化,例如,在日本,婚礼一定使人感动,可是在意大利还有其他欧洲国家,婚礼是一个开心的派对,我觉得中国婚礼有一部分的日本文化,还有一部分的欧洲文化,我对中国婚礼不是很了解,可是我去年参加了一次中国婚礼,让我感受到中国婚礼的热闹和感人。
我体验到的中国婚礼有伴郎和伴娘,可是在日本没有这个文化,在美国有这个文化,新郎新娘可以让他们的伴郎,伴娘在这个重要的日子陪伴他们。
我觉得日本式的婚礼很特别,因为在他们的婚礼上新郎,新娘要感谢父母和朋友的爱,可是在中国婚礼,我真的觉得最重要的是大家一起开心地庆祝婚礼。当然也要感谢家人和朋友,可是还不可以忘记感谢他们的同事和老板。中国婚礼一定要大家开心地喝酒和开心地吃饭,中国婚礼的目的是大家一起庆祝新郎,新娘的爱情,分享他们的快乐。
对我来说,中国婚礼不像日本,美国和欧洲的婚礼,我觉得中国婚礼像是一种美国和日本婚礼文化的结合,这就是我体验到的中国式婚礼文化。
大家好!
ハオ横浜校でございます。
先日こちらのブログページで
中国の田舎の様子をお届けしましたが
今日は第2弾、食べ物特集をお送りいたします!!
今回も、C先生より写真をお借りしました。
まずはこちら!
猪头冻 zhūtóudòng というそうです。

豚の頭の肉を潰して煮込んだもので
コラーゲンたっぷりなのだそうですよ。(ということは美容によさそうですね…)
鍋の底と上に干豆腐をいれ、具材を挟む形で煮込み
作るのに1~2日はかかるのだとか…!手が込んでいますね
薄い塩味がついていますが、ニンニクのたれをつけて食べます。
コラーゲンということもあり、この冷たいままで
食べるのだそうです。
中国の食べ物と言ったら熱いものが多いイメージですが
野菜を使った冷菜以外で、冷たいまま食べるものがあるのですね!
知りませんでした。。
都会ではあまり見かけないとのことで、都市部出身の先生も
珍しそうに写真に食い入っていましたよ。
別の日の食卓…カニや豚足、シャコが並んでいます。
美味しそうですねぇ~
定番の餃子です。
みなさんご存知のとおり中国では饺子jiǎozi と言えば
水餃子が定番ですね。
100個近く作ったそうです。
新年の初一、初五、十五に餃子を食べる習慣があるそうです。
また二月二の「龙抬头」 Lóng Táitóu には餃子に加え、猪头冻も食べるのだそうですよ。
続いてはこちら!
先生のおばあさんの90歳のお誕生日パーティーでのケーキです。
日本のケーキよりもちょっと甘めで
バタークリームのケーキだそうです
ちょっとずつ、90人で分けて食べたのだそうです!!
(大人数ですね…)
写真手前側、よくよく見ると何か書かれています…
福如东海 寿比南山
実はこちら、長寿のお祝いの言葉です。
もしくは 福如东海长流水 寿比南山不老松 と言ったりもするそうです。
日本では「お誕生日おめでとう」や
「Happy Birthday」が定番ですが
中国だとこのような言葉も書かれたりするのですね!
ふむふむ…
お年寄りのいる家庭では、この言葉が書かれた
对联duìlián を飾ることもあるそうです。なるほど…
教科書では知ることが出来ない中国の文化、面白いですね。
田舎の風景シリーズ、次回に続きます…
大家好!
本期是为大家介绍天津之旅的最后一期啦!
这次要为大家介绍的是天津美食。
说起天津美食,我想最有名的就是《狗不理包子》了吧?
其实除了包子,天津人还深爱着以下两种面食。
天津人有句俗话说:“迎客的饺子,送客的面。”
意思就是招待远方来的客人时,要包饺子。
客人即将(jíjiāng まもなく~する)远行时,要吃捞面。
饺子大家一定都不陌生(mòshēng よく知らない)了,是中国北方人家过年过节常吃的食物。
吃饺子时一般蘸(zhàn たれや塩などをちょっとつける)醋,就蒜(jiù suàn にんにくと一緒に)吃。
中国人说的“醋”就是日语中的“黒酢”,而日语中的“お酢”,中国人则称之为“白醋”。
接下来,要为大家介绍送客的面了。天津人吃的面叫“捞面”,天津话念“láomiàn”。
“捞面”也叫“打卤面(dǎlǔmiàn あんかけ麺)”。
“卤”是指浇(jiāo かける)在面上的浓稠(nóngchóu 濃厚な)的汤菜。
除了“卤”以外,一般还会准备几种凉拌菜,作为“菜码”。
“打卤面” 的吃法是先煮好面条,然后把打好的卤浇在面上,
再把菜码放在卤上,最后一拌(bàn かき混ぜる)就可以了。
就像这样。
味道好极了!
本期最后,要公布一下上期的问题答案。
上期问题:为什么有的中国人12月24号要吃苹果呢?
答案就是:因为12月24号是平安夜啊!
因为“平安”的“平”和“苹果”的“苹”是同音,
所以平安夜那天要吃苹果。
您猜对了吗?






















